Dr Pepper を SH-M08で撮ってみた。

お金を崩す目的で自動販売機に行ってきた。

商品を見ると何年も前に飲んで味も忘れていたDr Pepperがあったので買ってきた。

サンプルと違うデザインのものが出てきたので写真を撮って見ました。


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昼過ぎの明るい時間帯だったので室内ですが外の光だけでSH-M08で撮影し、画像の加工はしていません。(トリミングのみ)

 

久しぶりにDr Pepperが飲みたくなった人は自動販売機に行ってみるとあるかもしれませんよ。

 

後、SH-M08の写真どんな感じで撮れるのか気になっている方はご参考まで

 

 

チプカシ W800H-1A バンド交換 カスタム


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チプカシが好きで時々購入するのだが、バンド交換してカスタムしてみたので、同じチプカシ好きの為に参考画像を掲載して見ます。


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今回交換したのは下記の商品です。

 W800H-1A 並行輸入品 ブラック

交換したバンドは

Airself NATOタイプ ナイロン 替えベルト (交換説明書 交換工具 バネ棒付) (18mm, ブラック 黒バックル)です。

時計本体が2,300ほど、ベルトが送料入れて800円ほどで合計しても3,100円位で完成です。

自分はそれほど腕が太くないのでベルトのあまりが気になったので適当にカットして使用しています。


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ベルトは普通ハサミでも簡単に切れると思いますが自分はキッチンで使用する大きめのハサミでカットしました。

また、カットした後にほつれ防止にライターで一瞬炙ってほつれ防止を行って見ました。

ナイロンベルトは燃えやすいので本当に一瞬です。恐る恐るサッとやる感じです。

自分はあまり考えずにやってしまって丁度いい具合にいきましたが、少しでも危険を感じる様であれば、切った捨てる方のベルトで一度練習して見た方が良いかもしれません。

ただ、切った方は短いので火傷などしないようにピンセットでつまんでやるなど、くれぐれも安全に気をつけて自己責任の上でやって見て下さい。

面倒でも外でやるなどして、回りに燃えやす物がないところで試した方がいいと思います。

所要時間は15分か20分もあれば可能かと思います。

側面も参考まで写真を載せておきます。
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ちなみに今回の購入は普段使っているスマートウォッチ(安いブレスレットタイプのやつ)が日中外で見辛いので見やすさを重視して選択してみました。

1,000円台で購入出来るチプカシの代表的なタイプの物より若干文字が大きいので見やすさ重視の方にはオススメです。

注意点としては最初ついているベルトは並行輸入品だけあって日本人の腕には長めで、だいぶ余ってしまうので、ベルト交換とベルトカットは最初から行う前提で考えておいた方が良いかもしれません。

後は本体とベルトを固定するピンの交換の時はピンが飛んで行ったり目にあたったりしないように気をつけて作業してください。

それでは皆さんも楽しいチプカシライフを送られてください。

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

DAISO(ダイソー)100均 USB→TypeC変換プラグ

先日新しく出来た近所のDAISOへ行った所こんな物を見つけました。


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中々質感もいいです。


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スマホの充電コードの差込口がTypeCのスマホでOTG (USB機器同士を接続して使う為に制定された、USBインターフェース規格)に対応していれば色々な機器に接続出来ます。

 

現在使用しているスマホ P20 liteで下記の動作が確認出来ました。

 

【動作確認してみた物】

USBマウス 

フルキーボード

SDカード(カードアダプターも使用)

他のアンドロイドスマホに接続した所

給電(充電の逆)とギャラリーの閲覧も設定次第で可能でした。

 

上記は問題なく動作しました。

P20 liteから他のスマホへ給電出来たのは驚きました。

(あまり使う事はなさそうですが・・)

 

ただしUSBハブを間に入れると1つ目のポートに接続した機器のみ認識されました。

(ちなみにUSBハブも同じDAISOで購入した物です。)


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今後も色々と試して見て分かった事があれば更新したいと思います。

 

カラー:

自分が購入した時は水色のメタルカラーもありました。

 

100均の商品ってどうなの?って思っている方は試しに買ってみても良いのではと思える商品でした。

 

 

 

 

android 6以降のsdカード 内部ストレージ化について

先日掲題の機能を利用したところかなり動作が不安定であった為、外部ストレージに戻しました。

 

使用したSDカードもclass10で遅いカードではありませんがやはり動作が遅くなります。→更新情報あり

 

ROMの容量不足をSDカードで補おうとする場合、もともとエントリーやミドルクラスのスペックの端末の可能性が高い為、あまり性能が高くない所にさらに処理速度が落ちる為、あまりオススメ出来ない状態でした。

 

現在スマホは機種が多く数千円刻みで機種を選べるほどです。

容量不足を内部ストレージ化でカバーする事を想定している場合はSDカードの金額の分一つ上の機種を検討される方が総合的に良いかもしれません。

 

20180411更新:

microSDHCの規格で Application Performance Class 1(A1) と言うものがあるのを見つけ購入した所、内部ストレージと同じくらい快適に内部ストレージ化して使用する事が出来ました。

 

ちなみに購入したものはSanDiskのものでUP to 98MB/sでした。

 

内部ストレージ化する際に注意したい点としては、アプリの設定でデータの保存先の切替が可能なものは内部ストレージ化する前に保存先を本体に切り替えてから内部ストレージ化して下さい。

 

 切り替えずに内部ストレージ化すると内部ストレージ化をした後にSDカード読み取り不可となりエラーが出る場合があります。

 

 ちなみに自分の機種ではカメラで上記事象が起き、一度外部ストレージに戻し保存先を本体に設定後、再度内部ストレージ化する事で事象を改善出来ました。

 

 内部ストレージ化や外部ストレージ化(戻す時)する時はフォーマットが必要で手間がかかる為、内部ストレージ化する際は設定の見直しをしてからの実施をオススメします。 

:20180411更新ここまで

 

機種を選択される際の参考まで

BLUEDOT BNT-791W(2G) レビュー

先日予約して到着を楽しみにしていたbluedotタブレットが到着しました。

 

 あまり情報のなさそうな部分をお伝え出来ればと思います。

 

これまで買ったタブレットにはあまり親切な説明書がついていなかったですが、今回購入したこのBNT-791 2Gタブレットには初心者にも親切な説明書がついていました。

 ※写真では分かり辛いと思いますが操作用語の説明(タップとかスワイプとかの語)まで記載されていた。


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また、充電アダプタも出力が2.0Aの高出力なものが同梱されており1万円以下でも良い物を提供しようという誠実な感じを受け良い印象でした。

 

充電ケーブルも太めで丈夫そうな感じがします。

 

見せかけだけのスペックで動作が良くない端末ある中で良い最適化がされていると思います。

 

実際重いゲームなどはやっていないですがウェブの閲覧などでは動きにストレスや不満はありませんでした。

 

確かにスペック通り解像度は低いので近くでじっくり見れば文字が にじんで 見えますが、少し離せば気にならないかと思います。

 

近くで見ると目に良くないので少し離して見るようにすれば目の健康にも配慮出来そうです。

 

外観だけ見ると値段相応な感じですが実際の動きでは良い買い物が出来たと思います。

 

購入を考えておられる方がいれば参考にされて下さい。

 

キリンビール工場見学

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先日、横浜市の生麦にあるキリンビール工場へ見学に行って来ました。

 

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正面の入り口を入ると左手に写真の様なスペースがあり、見学が始まるまでの間、楽しく過ごせるように工夫されていました。

 
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 顔写真を裏面に印刷して組み立てる事の出来る紙の貯金箱を作る事が出来たので写真を載せておきます。

大体の大きさも分かるように百円玉も一緒に写真を撮って見ました。

 

見学は80分くらいと言っていたかと思いましたがミニシアターやプロジェクションマッピング、ビールの原料のホップの味見や最後にはビールとおつまみ、子供はジュースも頂けてとても楽しく為になる体験が出来ました。


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チーズ味の柿の種をおつまみとして頂けたのですがとても美味しかったのでお土産に買って帰りました。

 

案内してくれたお姉さんもまだ見習いの方だった様ですが、案内や気配りがとても上手な方で見習いにはとても見えない方が案内をしてくれました。

 

とても楽しい時間でした、みなさんも機会があったら工場見学に行かれて見て下さい。

 

6/20 10:30の回を案内してくれたお姉さん本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

LINE MOBILE契約してみました。

LINEの無料通話をよく利用させて頂いているので、LINEの無料通話が高速通信のカウントとならないLINE MOBILEのSIMカードを契約してみました。


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ネットで申し込みをし、2日で宅急便コンパクトで写真のセットが自宅に到着しました。

 

simカードを端末にセットしたら格安simでお約束のAPNの設定を行います。

 

【契約して知った事】

LINEモバイルのサービスをすべて使うためにはまずLINEをインストールしてLINEモバイルの公式アカウントを友達追加します。

手順は緑のマニュアルに載っています。

 

その後、契約者・利用者連携の登録をLINEのアプリ内で行います。

この時、契約者に配布される16桁の利用コードを入力して登録を行います。

 この登録をする事でLINE アプリ内で高速通信に使えるデータ残量の確認などが出来る様になります。

 

【残量確認でこんな使い方出来ました】

設定が済めばアプリ内でリクエストするとデータの残量などが直ぐにトークの形で連絡が来ます。

トーク履歴と同じ様に遡ってリクエストした時点の情報が残せるので、こまめにリクエストしておけば過去の利用状況の確認も出来そうです。

 

自分にあった使い方が出来そうな方にオススメのsimです。